このたび、農林水産省の「野菜を食べようプロジェクト」において、野菜サポーターとして認定を受けました。 これまでアポワンティでは、予防栄養学の観点から、毎日の食生活が体調管理に与える影響について発信してきました。 なかでも野菜は、健康づくりの土台となる大切な存在です。レシピ開発や電子書籍やペーパーバックを通じて、「毎日無理なく、美味しく野菜を食べ続ける工夫」をお伝えしてきました。 今回のプロジェクトは、こうした活動の理念とも重なるものであり、サポーターとして関わることができ大変嬉しく思っています。 今後も、野菜を美味しく楽しく習慣的に食べられるレシピや情報を発信しながら、健康的な食生活の普及に少しでも貢献していきたいと考えています。
Sustainable life, Sustainable health gourmet